FAIRY TAIL(第1期)

基本データ

作品名:
FAIRY TAIL(第1期)
FAIRY TAILシリーズ)
よみがな:
フェアリーテイル
放送:
2008年 10月
話数:
全 175 話
制作:
A-1 Pictures
みんなの評価:
話題性:
14
累計平均売上:
665 枚/
タグ:

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概要・あらすじ

世界中に幾多も存在する魔導士ギルド。そこは、魔導士達に仕事の仲介などをする組合組織である。

立派な魔導士を目指す少女・ルーシィ(CV: 平野綾, 平野綾)は、ひょんな事から火を食べ、火を吐き、火を纏う滅竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)・ナツ(CV: 柿原徹也, 柿原徹也)と出会い、ナツの所属するギルド「妖精の尻尾(フェアリーテイル)」に加入する。しかしそこは、ルーシィの想像を超えた荒くれ者が集まるギルドだった。

問題児だらけの「妖精の尻尾」だが、ナツとルーシィはチームを組んで順調に依頼をこなして行き、次第に魔導士としても成長していく。

キャスト

ナツ・ドラグニル 柿原徹也
ルーシィ・ハートフィリア 平野綾
ハッピー 釘宮理恵
グレイ・フルバスター 中村悠一
エルザ・スカーレット 大原さやか
マカロフ・ドレアー 辻親八
ミラジェーン 小野涼子
ロキ(レオ) 岸尾だいすけ
エルフマン 安元洋貴
リサーナ 櫻井浩美
カナ・アルベローナ 喜多村英梨
レビィ・マグガーデン 伊藤茉莉也
マカオ・コンボルト 川鍋雅樹
ジェット 川鍋雅樹
ドロイ 関口英司
ナブ・ラサロ 遠藤大輔
ワカバ・ミネ 景浦大輔
ミストガン 浪川大輔
アルザック・コネル 下山吉光
ビスカ・ムーラン 新井里美
マックス・アローゼ 井口祐一
ウォーレン・ラッコー 景浦大輔
ラキ・オリエッタ 葉山いくみ
ラクサス・ドレアー 小西克幸
フリード・ジャスティーン 諏訪部順一
ビックスロー 川原慶久
エバーグリーン 世戸さおり
ジェラール・フェルナンデス/ジークレイン 浪川大輔
ウルティア 沢城みゆき
ヤジマ 木村雅史
オーグ 遠藤大輔
ミケロ 川鍋雅樹
レイジ 関口英司
ベルノ 野浜たまこ
ナツ(少年時代) MAKO
グレイ(少年時代) 喜多村英梨
ポーリュシカ 津田匠子
エバルー公爵 平勝伊
バニッシュブラザーズ兄 金野潤
バニッシュブラザーズ弟 遠藤大輔
スナール 景浦大輔
カービィ・メロン 五王四郎
エリゴール 遠近孝一
カゲヤマ 勝杏里
ビアード 遠藤大輔
レイユール 関口英司
カラッカ 川鍋雅樹
ウル 沢城みゆき
リオン・バスティア 梶裕貴
シェリー・ブレンディ 井口裕香
ユウカ・スズキ 川鍋雅樹
トビー 岸尾だいすけ
ボボ 遠藤大輔
アンジェリカ 小野涼子
モカ 下山吉光
ザルティ 荻野晴朗
ガジル・レッドフォックス 羽多野渉
ジュビア・ロクサー 中原麻衣
兎兎丸 遠藤大輔
ソル 関口英司
アリア 平勝伊
ジョゼ・ポーラ 松山鷹志
ボーズ 後藤ヒロキ
スー 滑川恭子
ルーシィ父 銀河万丈
ボブ 後藤ヒロキ
カレン・リリカ 沢口千恵
ショウ 下野紘
シモン 加瀬康之
ウォーリー 一条和矢
ミリアーナ 藤井ゆきよ
ヴィダルダス 緑川光
小山力也
斑鳩 進藤尚美
ハデス 広瀬正志
ウェンディ 佐藤聡美
シャルル 堀江由衣
ジュラ 青山穣
一夜 速水奨
ヒビキ 近藤隆
イヴ 大浦冬華
レン 松風雅也
ブレイン 稲田徹
コブラ 伊丸岡篤
レーサー 間島淳司
エンジェル 大浦冬華
ホットアイ 一条和矢
ミッドナイト 内山昂輝
キュベリオス 笹本菜津枝
ナレーション 柴田秀勝
イグニール 柴田秀勝
グランディーネ 津田匠子
星霊王 若本規夫
リラ 中島愛
プルー(ニコラ) 後藤沙緒里
クルックス 木村雅史
ホロロギウム 川鍋雅樹
アリエス 成田紗矢香
タウロス 関口英司
ジェミニ 藤井ゆきよ
キャンサー 下山吉光
バルゴ 沢城みゆき
サジタリウス 川鍋雅樹
アクエリアス 喜多村英梨
ナツ 柿原徹也
ルーシィ 平野綾
グレイ 中村悠一
エルザ 大原さやか
マカロフ 辻親八
ガジル 羽多野渉
パンサーリリー 東地宏樹
ジュビア 中原麻衣
カナ 喜多村英梨
ロキ 岸尾だいすけ
レビィ 伊瀬茉莉也
フリード 諏訪部順一
ジエンマ 宮下栄治
ミネルバ 井上喜久子
スティング 櫻井孝宏
ローグ 鈴村健一
ユキノ 大浦冬華
レクター 矢島晶子
フロッシュ こおろぎさとみ
フレア 伊藤静
カグラ 早見沙織
メルディ 後藤沙緒里
アルカディオス 黒田祟矢
ジェラール 浪川大輔
ラクサス 小西克幸
メイビス 能登麻美子

レビュー・感想

この作品の作者のコミックは好きなのですがアニメは酷いです。
まずギャグがつまらなすぎ…作っている人達はこれで面白いと思っているのでしょうか?
旧ED曲と新OP曲が作品に合わない(なぜこんな曲を制作者は選んだのか…)。戦闘シーンは迫力があってストーリーの盛り上げるべきところはちゃんと盛り上げてくれるのでその点は好きです。何て言うか制作者が違っていたら良くなっていたかもしれないので残念です。
魔導士たちを主人公とし、魔法を駆使しながら依頼をこなしたり
敵と戦ったりするコミカルなアクションもの。
「フェアリーテイル」と呼ばれる魔導士ギルドを基点に話が進むが
これがあまり面白くなく、第5話で挫折。
ひと目見て感じるのは大人気マンガの「ONE PIECE」に酷似している点。
色使いやキャラクターのデザイン、ノリ、雰囲気など
この作品をアニメで初めて見た立場でもすぐに気になった。
原作でもこの問題はかなり話題になっているようで
それをどう捉えるかは個人の判断。
私としては似ていることはそれほど気にしないが、
とりあえずそれほど盛り上がらず、ノリきれないのが大きい。
キャラクターはよく動き、コミカルな展開も入るが、
どうにもそれが空回りしているというか、
作り手たちだけが「これで盛り上がるだろう」と突っ走っているように思える。
キャラクターたちにあまり魅力がないことも大きく、
感情移入できないまま、ただキャラクターたちが
勝手に行動するのを眺めている気分になった。
そうなると「ONE PIECE」の二番煎じという印象はより強くなり、
やはり本家の面白さは出ないのかなぁ、という気に。残念。
ナツとドラゴンの卵に出てくるこの時は謎の少女リサーナ。
現在のフェアリーテイルを読んでる私としてはとても懐かしい話しでした!
ナツとリサーナの会話はなんだかほのぼのとして好きです(^-^)
漫画とは違う場面があるのがアニメの醍醐味だと思います。
とても楽しめたので★5です!
想像はしてましたが楽園の塔&ジェラール関連がメインでした
エルザの過去や楽園の塔の仲間たちを見送るシーン、戦闘&喚装シーン集などなどしっかり収録されていてとても嬉しかったし感動しました
エドラスのエルザとの決着シーンも入っていたのは良かったのですが、個人的には作戦Dでエドラスエルザの奇襲や断髪シーンなども見たかったです(あのときの演者さんの演技に鳥肌が立ったので)
ジェラールがいると全部持っていかれる感があるので仕方ないかもしれませんがルーシィやグレイとの名シーンは少し短く感じました
ルーシィのDVDも一緒に購入し、そっちを先に観たので余計にストーリーも重く、仲間との友情シーン、ギャグも少ない気がしました
それでもエルザファンには嬉しい内容だったと思いますし、とても良かったです
僕はアニメを見て初めてこの作品を知りました。
1話からみていますが、
全然楽しめるし、良い作品だと思います。
魔法を使う時の紋章がとても綺麗で、キャラを引き立てていると思います!
何よりOPがものすごく気に入ってます。
FAIRY TAILにとても合っている曲だと☆
アニメも原作も最高です!!!
大好きです!!!!!!
DVDの内容はルーシィの名シーンがたくさん詰まっています。星霊たちとの出会いや活躍シーンが特によかったです。
ルーシィが星霊を愛しているというのが伝わってきます。
ナツやギルドのメンバーとの出会うシーンもよかったです。ギルドに入って仲間と絆を深めながら成長していくルーシィがよくわかります。
内容はVSパート &パート キャラソンPVに分かれています。
強いて不満な部分を挙げるならキャラソンPVが私は微妙でした。映像が&パートとかぶっていたり、曲もHappy Holiday だったんですが私としてはOPEN THE GATEや日常賛歌 ~This Place~のほうがよかったかなと思いました。
しかし他の内容は満足したのでこういった評価にしました。FAIRY TAILが好きな方は楽しめると思います。
途中の回からの放送をみて面白かったので、DVDの発売に合わせて購入してみました。なかなか面白いアニメ作品でシリーズで揃えて購入しても良い作品だと思いました。
悪いところ
外側のスリーブが傷んでいた
リージョンの違うDVDが邪魔
OP.EDのスタッフ表記が英語で変更不可
起動後の宣伝(幽☆遊☆白書)が早送り、スキップ不可
良いところ
ピクチャーディスクがDVDはパッケージイラスト、BDはハッピーと分けられているので一度確認すれば間違えにくい
通販サイトで売っている国内版の非常に安いDVDボックスよりさらに安い
BDそのものが日本未発売
ということで値段を考えて☆4つです

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おすすめ

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