初野晴の経歴と関連作品

初野 晴(はつの せい、1973年 - )は、日本の小説家、推理作家。静岡県清水市(現・静岡市清水区)出身。法政大学工学部卒業。男性。作風は「ちょっと不思議系」。

2002年、『水の時計』で第22回横溝正史ミステリ大賞を受賞しデビュー。

職種

初野晴さんは以下の役割で作品作りに関わったことがあります。(1作品)

関連作品

初野晴さんが関わった作品の一覧です。

原作として関わった作品

  • ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜
    • 評価:
    • 話題性:
      9
    • 放送: 2016年
    • 全12話

    シリーズ第1作。高校1年の秋から翌年の3月までの出来事を描く。

    結晶泥棒
    文化祭まで1週間を切った秋のある日、学校の掲示板に脅迫状が貼られた。今回で3年連続、内容は「屋台の食べ物に毒を盛る」。よくあるいたずらで、毎年何も起こらない。しかし、今年は違った。化学部から文化祭で展示予定の硫酸銅の結晶が何者か

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